Free
10名まで
- 利用人数10名まで
- カード登録不要
- LLM利用料月ごとの無料利用枠
無料利用枠内なら追加料金なし
10名までは無料。人数が増えるほど単価が下がり、年払いとベータ割の併用でさらに安くなります。
年払い20%引き + ベータ20%引き適用中
10名まで
無料利用枠内なら追加料金なし
1–30人
+ 組織全体のLLM利用料
31–100人
+ 組織全体のLLM利用料
101–300人
+ 組織全体のLLM利用料
月契基準は$3.99 / 人・月。人数割・年払い・ベータ割は自動計算せず、営業が個別にご案内します。LLM利用料は別途です。
表示は2026年7月25日時点の1人あたり月額です。年払いは12か月契約の月額換算です。ベータ期間中は選択した月払い・年払い料金からさらに20%引きになります。Enterpriseの人数割・年払い条件は営業による個別見積りです。すべての有料プランに、組織全体で実際に使ったLLM利用料が加算されます。
人数に応じてStarter / Standard / Plus / Enterpriseの単価が決まります。
選択したAIモデルと実際の利用量に応じた従量課金です。
ChatGPTなどのフロンティアAIにも複数の月額プランがあり、社員ごとの想定利用量に合わせて選べます。それでも実利用量は月ごとに変わるため、使い切れない固定費が残ります。INARYの有料プランでは、組織全体で実際に利用した分のLLM利用料だけを、1人あたりのプラン料金に加算します。
固定月額選んだプランの料金を毎月支払う
従量課金固定月額 − 実際に使った金額 = 節約額
図は料金構造を示すイメージです。実際のLLM利用料は、選択するAIモデルと利用量によって変わります。
INARYは、チャット履歴を探して短くまとめるためだけの機能ではありません。スレッド、チャット、メールと、必要な業務サービスをコネクターで1つのAIにつなぎ、仕事の効率・創造力を変えます。
| 比較する仕事 | INARYLLMを仕事の基盤へ | Slack | Microsoft Teams |
|---|---|---|---|
| AIの位置づけ | LLMが仕事の中核。会話、生成、判断、ツール操作を一つにつなぐ | AI検索・要約を中心とする補助機能。Slackbotやエージェントは別の導線 | Copilotによる検索・要約・質問支援。エージェントは追加機能 |
| Threads / Chats | 人とINARYが同じ会話に参加。回答、修正、判断を一つの履歴として共有 | Channels / Threads内のAI検索・要約 | Chats / Channels内でCopilotを利用 |
| メール | 受信、返信、下書き、AI相談、Threads / Chats共有。同じアドレスを複数人で運用 | 対応していない | OutlookなどMicrosoft 365側で対応 |
| コネクター | Google、GitHub、Desktop Connectorを任意で追加。ローカルMCPで独自ツールも接続 | 対応していない | 対応していない |
| 組織メモリー | 組織・部門・個人・Threadの4階層メモリーをLLMの応答へ反映 | 閲覧権限内のSlack/接続データを検索 | 対象の会話とMicrosoft 365の情報を参照 |
| AIモデルと利用管理 | メッセージごとにGemini 3.5 Flash / 2.5 Flashを選択。利用量は組織で管理 | 標準AIのモデルはサービス側の仕様に従う | Copilotのモデルはサービス側の仕様に従う |
各サービスで標準提供される範囲を比較しています。外部アプリや追加連携で拡張した機能は含めていません。契約プランや管理者設定により利用できる機能は変わります。2026年7月21日時点。
オープンベータは2026年8月開始予定。参加申請や事前登録は不要です。
2026年8月 オープンベータ↗Starter・Standard・Plusは、オープンベータ期間中、月契・年契の各料金からさらに20%引き。Enterpriseの都度割引は営業が個別にご案内します。