06 · 二つの組織の間に、中立のAIを

External

社内情報を渡さず、取引先と同じ理解・同じ判断へ進む。

顧客や取引先との仕事では、同じ打ち合わせをしても、双方の理解、記録、次の対応がずれます。Externalでは、二つの組織が一つの場を共有し、その場で意図して共有された情報だけを中立のAIが扱います。双方が同じ要約や回答を見ながら進められ、各組織の内部情報は持ち込まれません。

仕事がどう変わるか

Externalが仕事をどう変えるか

  1. 01

    顧客、委託先、取引先と、同じ会話、決定事項、次の対応を確認できる場所を持てます。

  2. 02

    各組織の内部情報は外に保ち、その場で意図して共有した情報だけを共同作業に使えます。

  3. 03

    中立のAIによる要約、翻訳、調整、回答を、双方の参加者が同じ内容として確認できます。

実際の仕事の場面
01

共有スペースを作る

顧客、委託先、取引先のための専用スペースを開きます。

02

共有する情報を限定

Externalに投稿された情報だけを、そのスペース内で利用します。

03

同じ回答を確認

双方の参加者が同じAI回答を確認し、その場で話し合えます。

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