02 · 使える言葉で、人と仕事を選ばない

多言語翻訳

言葉の壁を越えて、世界中の人と一つの画面で働く。

翻訳の待ち時間や言葉への不安があると、会話は遅れ、採用や協業の相手まで使える言語で選ぶことになります。INARYでは、一人ひとりが自分の言語で書き、読む人には同じThreadsやChatsをその人の言語で自動表示します。現在は日本語と英語に対応し、ニュアンスを確かめたい時は原文も確認できます。

仕事がどう変わるか

多言語翻訳が仕事をどう変えるか

  1. 01

    書く人は自分の言語を使い、読む人は同じ仕事を日本語または英語で理解できます。

  2. 02

    誰かの翻訳を待ったり翻訳Botを挟んだりせず、同じ会話の速度で仕事を進められます。

  3. 03

    言葉の選び方やニュアンスを確かめたい時は、いつでも原文へ切り替えられます。

実際の仕事の場面
01

自分の言語で書く

一人ひとりが、最も自然に使える言語で会話します。

02

自分の言語で読む

同じ会話を、見る人に合う日本語または英語で自動表示します。

03

同じ会話で仕事を進める

異なる言語を使うメンバーも、同じ画面で話し合い、仕事を進められます。

次の機能

表や図を使ったAI回答