07 · 組織・仕事・相手を理解したメール対応

メール

背景を説明し直さず、下書き・返信・相談・共同対応まで進める。

汎用AIが見られるのは、貼り付けられたメール本文だけです。その組織が何をしてきたか、どんな仕事の途中か、相手とどういうやり取りを重ねてきたかは分かりません。INARYなら、組織で共有された情報とメールの往復を踏まえて、AIに下書き、返信、内容の相談を依頼できます。別のAIへメールをコピーし、背景を最初から説明する必要はありません。メールをThreadsやChatsへ共有して対応方針をメンバーと考え、同じメールアドレスを接続した複数人で同じメールの場を運用できます。

仕事がどう変わるか

メールが仕事をどう変えるか

  1. 01

    INARYにある仕事の経緯や相手とのやり取りを踏まえて、AIに相談、下書き、返信案の修正を依頼できます。

  2. 02

    メールをThreadsやChatsへ共有し、関係するメンバーが内容を確認して対応方針を一緒に考えられます。

  3. 03

    同じメールアドレスを接続した複数人で同じメールの場を共有し、対応履歴や担当を一人に閉じずに運用できます。

実際の仕事の場面
01

背景のあるメールが届く

過去の往復と組織の仕事がつながっているメールの場で、受信内容を確認します。

02

AIとメンバーに相談する

AIに下書きを依頼し、判断が必要なら関係するThreadsやChatsへ共有して対応を考えます。

03

組織として対応する

担当者がINARYから返信し、同じアドレスを使う次のメンバーにも対応履歴を残します。

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